おっぱいをあげる幸せ

お母さんというのはとても偉大な存在ですよね。赤ちゃんを産んだお母さんは、その日から赤ちゃんのために何もかもを与え続けなければならない大変な仕事です。おっぱいをあげて、だっこをして、おしめを変えてあげて、赤ちゃんが要求することにすべて答えてくれる存在です。お母さんは始めは赤ちゃんから何も与えらる事はなく、泣くばかりの赤ちゃんを無条件にお世話しなければなりません。そのうちに赤ちゃんは目を見つめるようになり、笑顔をみせるようになるんですよね。ただただ何も反応のない赤ちゃんをずっとお世話するのは大変ですが、いつか目が合うようになる、笑顔がみれると思うと頑張れます。特に赤ちゃんにおっぱいをあげられることは幸せなことだと思います。赤ちゃんはお母さんのおっぱいを飲んで、肌のぬくもりを覚えて、安心なんでしょうね。私は、赤ちゃんを産んだらまず何がしたいと聞かれたときに、早くおっぱいをあげたいと答えたことがあります。おっぱいを飲む赤ちゃんを見るのはかわいいですよね。おっぱいを飲む赤ちゃんは何を考えているのかなと思うことがあります。大きくなるにつれて、おっぱいの飲み方も変わっていくので成長も楽しみになります。今のうちの子の飲み方は、片方のおっぱいを飲みながらもう片方もしっかりと手で握り締めて飲むのが定番です。両方持っておくと安心なのかな?